titleTROVE / PUFF SHORTS ( TWEED KNIT )
2010.09.08
[ category : ITEM LIBRARY ]
こんばんは。武長です。
本日の東京は台風の影響でバケツをひっくり返した様な豪雨でした。
おかげ様で靴下べちょべちょで、裸足にスニーカーでした。臭そうです。
そういえば昨日はサッカー日本代表VSグアテマラ戦でした。
森本が2点穫ったのは嬉しかったのですが、乾にもうちょっと頑張って欲しかった。
得意のセクシーフットボールさくれつかと思いきや少し空回り気味だった様で、
チーム自体も尻すぼみの攻撃
からの楢崎引退、ちょっぴり寂しい結果でした。
そんな天気も気持ちも寂しい本日は、気温の変化からか
LEAF PARKAがまたもや動きだし
WINEがラスト1点となりました。
一番お勧めのカラーです、お早めにどうぞ。
それでは本日の新作紹介です。
本日はこちらをご紹介。
PUFF SHORTS ( TWEED KNIT )。
今期、活躍している冬ショーツの中でも一番レングスの短いこちら。
秋冬もショーツの需要が多く、
コートなどロング丈のアイテムやボリュームのあるトップスに合わせるとバランスがとれるのでお勧めなのです。
是非、お持ちでない方はワードローブに加えて頂きたいこちらを本日はご紹介。
まずは素材
今期、カーディガンなどにも使われる予定の
「TWEED KNIT」
を採用。
ツイードのカジュアルな表面感とニットの様な伸縮性
のあるテキスタイル。色見も杢っぽく合わせ易そうです。
そして定番。
裾口からは鈍い光沢のサテンが覗くパフ仕様です。
裏地はキメの細かいサテンを採用しており、肌触りバツグン。
ツイードのパンツなのにチクチク感ゼロです。
縫い目は全体的にパッカリングされております。使い古した様な風合いが◎
ウエスト部分は
極太の紐で調節出来るイージータイプとなっております。
ベルト代わりなのはもちろん。
トップスのスタイリングが少し寂しい時は垂らしてアクセントにもなります。
バッグポケットには
存在感のあるリブが配されます。
細部までこだわったデザイン。
アイテム単体だと少しラフになりすぎるので羽織り物があると◎
今回のスニーカー&ブーツはショーツにもピッタリ。マストバイです。
レディースでしか見かけなかった冬ショーツも、今ではメンズの定番。
オシャレを楽しむのに必要なアイテムになっております。
一度、店頭で今シーズン着倒しそうなアウターと合わせてみては如何でしょうか?
本日の東京は台風の影響でバケツをひっくり返した様な豪雨でした。
おかげ様で靴下べちょべちょで、裸足にスニーカーでした。臭そうです。
そういえば昨日はサッカー日本代表VSグアテマラ戦でした。
森本が2点穫ったのは嬉しかったのですが、乾にもうちょっと頑張って欲しかった。
得意のセクシーフットボールさくれつかと思いきや少し空回り気味だった様で、
チーム自体も尻すぼみの攻撃
からの楢崎引退、ちょっぴり寂しい結果でした。
そんな天気も気持ちも寂しい本日は、気温の変化からか
LEAF PARKAがまたもや動きだしWINEがラスト1点となりました。
一番お勧めのカラーです、お早めにどうぞ。
それでは本日の新作紹介です。
本日はこちらをご紹介。
PUFF SHORTS ( TWEED KNIT )。今期、活躍している冬ショーツの中でも一番レングスの短いこちら。
秋冬もショーツの需要が多く、
コートなどロング丈のアイテムやボリュームのあるトップスに合わせるとバランスがとれるのでお勧めなのです。
是非、お持ちでない方はワードローブに加えて頂きたいこちらを本日はご紹介。
まずは素材
今期、カーディガンなどにも使われる予定の「TWEED KNIT」
を採用。
ツイードのカジュアルな表面感とニットの様な伸縮性
のあるテキスタイル。色見も杢っぽく合わせ易そうです。
そして定番。
裾口からは鈍い光沢のサテンが覗くパフ仕様です。裏地はキメの細かいサテンを採用しており、肌触りバツグン。
ツイードのパンツなのにチクチク感ゼロです。
縫い目は全体的にパッカリングされております。使い古した様な風合いが◎
ウエスト部分は
極太の紐で調節出来るイージータイプとなっております。ベルト代わりなのはもちろん。
トップスのスタイリングが少し寂しい時は垂らしてアクセントにもなります。
バッグポケットには
存在感のあるリブが配されます。細部までこだわったデザイン。
アイテム単体だと少しラフになりすぎるので羽織り物があると◎今回のスニーカー&ブーツはショーツにもピッタリ。マストバイです。
レディースでしか見かけなかった冬ショーツも、今ではメンズの定番。
オシャレを楽しむのに必要なアイテムになっております。
一度、店頭で今シーズン着倒しそうなアウターと合わせてみては如何でしょうか?
writerTAKENAGA

